〔中医学ネットワークへのお誘い〕〔FAQ:よくある質問集〕〔中医学を学ぶためのお役立ちリンク集〕
| TCMNとは? |
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| 〜中医学ネットワークへのお誘い〜 | ||
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| TCMN |
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| 〜FAQ:よくある質問集〜 | ||
| Q 何を準備したらいいでしょう? A 必要なものリストを作ってみました。
Q 一年生も参加できますか? A 一年生でも初学者でも参加できるように、講師の先生方にはプログラムを考えていただいております。 「“なんとか会”って勉強会だと堅っ苦しいイメージだし、これならまだ楽しそうじゃない?」 という気分でもいいと思います。 何より「交流」というのは、勉強を続けていく上でのモチベーションを探す機会でもあるからです。 Q 何か勉強しておくことはありますか? A 中医学は専門用語の塊。 ・・・というイメージがありますが、確かにそうです。 ですが、気虚、血虚、陰虚、陽虚、気滞血瘀、肝腎陰虚、肝陽上亢、腎精不足・・・などの用語は、 実は「東洋医学概論」の教科書「第3章:東洋医学の疾病観」にすべて説明がされています。 つまり、“中医学”と言っても実は教科書にも記載されていて、使われている用語も中国で実際に 使われている弁証用語に則った四字熟語を使っているだけなのです。 それでも、補益気血、活血化瘀、平肝潜陽、平補平瀉など、わからない用語があったら…、 懇親会のネタにしましょう!
Q あの講座にだけ参加したいのですが・・・ A 毎年、”ある特定の講座にだけ参加したい”という要望を頂きますが、残念ながら受付スタッフ なども学生として参加し講座を受けており、会場では常時受付の態勢がございません。 また、現場管理の立場からも参加者の人数把握をする必要があり、過度にフレキシブルな対応は トラブルの元となってしまう可能性があります。 できるだけ皆様の日程に合わせられますよう、「宿泊なし」の参加形態もご用意する予定ですので、 何卒ご理解の程お願いいたします。 Q 団体割引とかないですか? A 予算・・・つまり皆さんの参加費のほとんどが、宿泊代と講堂使用料となっており、 これらは実行委員会が、多くの方々が参加されることを前提で毎年カツカツの状態で組んでおります。 また、先生方のギャラもほとんど交通費で消えてしまうような(涙)薄謝のみで、 お忙しい中を参加していただいております。 ですので、残念ながら今のところ団体割引はございません。 なお、移動費では8人以上ですとJRでは団体割引が利用できるみたいです。 ◆JR東日本:きっぷに関するご案内:団体割引 Q 中医学スタンプラリーって何? A 夏大会の初日・2日目に渡り、開催される講演会です。講演会は6つの教室を用意し、 それぞれの教室で異なる教師陣が様々なテーマで講演します。 講演会のスケジュールをご覧いただいて、好きな講演会に参加していただけます。 2日間で最大4つの講演を選択することができます。 尚、実技講演に関しましては、人数制限を設ける可能性がありますので、ご了承下さい。 Q 懇親会はどんな感じ? A 初日に開催される懇親会は、沢山の先生にも同席していただき、 中医学の昨今について語り明かしたいと思います。 2日の学生交流会は、学生同士の交流を深めるために、全員でゲームなどをしながら 盛り上がりたいと思います。ゲームでは豪華景品も出す予定! 全国に自分だけのネットワークを作っちゃいましょう!! 学生交流会の後にはくるま座セミナーを開催します。 くるま座とは『多くの人々が輪のように内側を向いて並んで座ること』の意味。 先生を交えて心行くまで語り明かしましょう! Q 同室希望はどこまで許されるの? A 宿泊施設は4人部屋が基本になります。他校の学生との交流を深めてください。 ただし大勢の学生が中医学を学ぶために集っていますので、 基本は同性同士の部屋割りになりますのでご了承ください。 希望がない場合には、出身校ごとに同室にする予定です。 |
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| 〜中医学を学ぶためのお役立ちリンク集〜 | ||
| 関西鍼灸大学主催の『関西中医学ネットワーク』が公開している「中医学講義」のページ。 さすがは鍼灸大学です!必見!! |
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「施術院」や「治療院」などのいわゆる「癒しルーム」を全国的に検索できるサーチエンジンサイト『癒しルームガイド』で紹介されていた曹 華美(sou kami)先生による中医学レッスンのページ。 わかりやすく丁寧な解説がされています。 |
| 東京都世田谷にある翁(おう)鍼灸治療院による中医学解説のページ。 「中国医学の歴史年表」 から始まり、「発病のメカニズム」や「中医学の診断法」など、わかりやすくかつ内容の濃い解説がされています。 |
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| 名古屋市天白区にある木村漢方薬局さんによる「やさしい中医学教室」。 漢方の処方を前提とした解説ですが、舌でわかる身体の状態など必見です。 |
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| 牧角和宏先生(元北陸大学薬学部東洋医薬学教室教授;現牧角内科クリニック院長)による、雑誌に掲載後HPにて公開された、教科書とも見紛うような内容の解説ページ。 |